日本語どころか英語でググってもわかりやすいやつがいまいち出てこなかったので残しておきます。。
TweepyのDocsにはあったけど初心者にはよくわからないよ。。
まあ意外と簡単でした。
まず、#!/usr/bin/python3
# Tweepyライブラリをインポート
import tweepy
# 各種キーをセット
CONSUMER_KEY = 'XXX'
CONSUMER_SECRET = 'XXX'
ACCESS_TOKEN = 'XXX'
ACCESS_SECRET = 'XXX'
auth = tweepy.OAuthHandler(CONSUMER_KEY, CONSUMER_SECRET)
auth.set_access_token(ACCESS_TOKEN, ACCESS_SECRET)
api = tweepy.API(auth)
とやってTweepyの準備をします。
当たり前ですがConsumer keyとかは各自のもので埋めてください。
そしてその下に
for mentions in tweepy.Cursor(api.mentions_timeline).items():
# process mentions here
print(mentions.text)
とやるだけ。
これでユーザーのメンションを取得できます。
ちなみにprint(mentions.text)
のところをprint(mentions)
にしたりするとjson形式のいろいろあるやつが取得でき、Twitterの公式のやつのexample responseと同じようなものが返ってきます。どうやらmentions.textのtextのところはjsonの要素名を指定するだけで行けるっぽいので使わないとは思いますがprint(mentions.id)
とか指定するとメンション付きツイートのIDがずらずら出てきます。
こんなところで終わりにしておきます。
ついでにどなたかuser_mentions内のid_str要素の中身を取得する方法をご存知の方がいたら教えていただけるとありがたいです。
それではこの記事を読んでいただきありがとうございました。
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